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2006.05.01

つれあいを見つけてやる

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再生できたスキレットについに蓋を買ってやりました。ハンズなどでも見かけないので、ネットで見ると結構あるある。「スキレットカバー」で検索すると出てきました。スキレットカバーは、ダッチオーブンの蓋同様、蓋の裏側にトゲトゲがついていて、これが料理を美味しくするらしい、特許なのだそうです。
スキレットカバー
今回はちょっとした値段の差ならばと名門「ロッジ」で出しているシーズニング(油ならし)済みの「ロジックシリーズ」を購入。サイズも8インチ、9インチと(鍋底を削ったらわかった)ということなので、2つ注文しました。到着したものを我が家のスキレットに合わせてみるとぴったんこ。9インチのものなどは、スキレットの両脇にある液体を注ぐ口の部分までぴったりカバーできました。取りあえず今朝はこれで焼きおにぎりをやいてみました。

しかし、一番大きなスキレットはウチのものは何故か10と1/2インチというサイズで(そもそもメーカー名など不明)、ぴったりなものが見つからない。ロッジの基準は10と1/4なのです。この大きなサイズのものでパエリアを作るのが目標だったんだけどな。普通のフライパンカバーで代用するしかないかも。

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