2006.10.11
2006.09.05
金魚が病気

先日ご紹介した、我が家の金魚。3年経った2匹のうち、一匹が病気らしくもしかして死ぬかも?水槽の下で、じっとしてて、色つやも悪く、エラなども充血しています。今年やってきた新参者の金魚たちが、こいつをつっついたりもするので、新参者だけ5匹を隔離しました。
考えてみると、この金魚、貰ってきた当初から全然元気がなく、時々せびれをたたんだまま下の方でじっとしてることが多かったです。金魚の病気の時はいつも塩水浴をさせてましたが、っていうか、それで大体元気になるので、他の治療法をやったことがないので、今も塩水(0.5%)入れてやってますが、いま一つ。まあ、当初から病弱なのに、3年生きてしかも結構な大きさになっているのだから金魚としては幸せかも?
頼むから忙しい平日の朝に死なないでおくれ。
2006.08.31
2006.08.21
はやばやさなぎに。
06年夏モデル1号の青虫ちゃん(娘は女の子がいいのだそうだ)は昨日の夕方、パセリを食べるのをやめ、さなぎになる旅に出ました。そして数時間さなぎハウスをうろうろした後、前蛹(ぜんよう)体勢に突入。このあと、今日中には脱皮をして反り返りスタイルになって本格的なさなぎになります。が、今日は夏休みの小旅行に出かけるので多分脱皮のレポートは無理かと思います。しかも、この子、さなぎハウスの出入り口である、ファスナー(元は干物製作用のネットだった)の所に糸をかけてしまったので、ファスナーを動かすことができなくなってしまった。なので、撮影もチョウチョの出入り口である、天井を開いてしました。見下げているので形がわかりにくいですね。
夏の子なので、あと一週間後くらいに蝶になるかと思います。
2006.08.19
2006.05.15
2006.04.25
パセリ喰い春モデル
学校で飼っていたキアゲハの羽化が一段落した所でしたが、昨日の雨上がり昼前ごろ、家のベランダ飼いのサナギが羽化しているのを発見しました。それも2匹いっぺん。確か秋に蛹化したものは4匹だったのですが、2匹が同時に蛹になったので、それが羽化したのかもしれません。
昨日は蝶も元気だったのですが、放すのは娘が帰ってからと思い、でも昨日は帰宅が6時半くらいになってしまったので、今日の朝放そうと思ったら、全然蝶が飛び立ってくれず、また明日に持ち越しました。朝早くは気温も低いので蝶もあまり元気がないです。でも、このまま蛹ハウスに飼ってたら花もないしかわいそうだし。それから、最近、ゴミの不始末のせいかウチのマンション周辺がやたらカラスが多いのもなんだか心配です。
2匹の蝶、雄雌があるのか、2匹の大きさはちょっと違います。
2006.04.11
ぐげっ(;_;)
昨日の月曜日、教室のチョウチョがいなくなっていたので、まわりを見回すと、羽がもげた形で死んでいました。紙の上にのせてやったら、まだ少し動いていました。まさに虫の息。あとで先生に聞いてみると、土曜に学校に来たときすでに行方不明だったとの事。カマキリや他の虫にやられたのであれば、羽だけ食べ残すので、きっとこれは教室に入ってきた野良猫の仕業ではないかと言う事になりました。それにしてもかわいそうな事をしてしまった。ゴメンちょうちょ。折角チョウチョになったのにね。
2006.04.07
っていうかまたチョウチョになった。。

今日も聾学校の付き添いで学校に行っていました。ダンナも休みだったので一緒に車で学校へ。朝の会で子供たち3人が何の係になるかの話し合いで大もめにもめた後、先生も親も子供も疲れ果ててふとサナギボックス(去年の秋私たちが育てた青虫を入れた段ボールの箱)を見るとなんとまたチョウチョが羽化していました。今朝羽化したばかりのようで羽もまだたたんだまま。私が「うわ、また蝶になってる!」といったらみんな大騒ぎでよってきたので、蝶は慌てて羽を広げ、体の水分をぱっと排出しました。いわゆるチョウチョのおしっこです。(娘は今日の絵日記のテーマにそれを選びました)
しかし、チョウチョの羽化になれきった私は、、明日が休みなのに、チョウチョを野に放してやる事をすっかり忘れて帰宅してしまいました。まあ、3日くらいなら大丈夫でしょう。春の蝶はおとなしいから。
*ウチのベランダにあるサナギハウスはまだどれも羽化していません。やっぱり室内の方が先に春が来るのかな?きっと気温も関係するのでしょう。
2006.04.06
2006.03.22
2005.10.14
兄弟たち蝶になる。
結局、今秋、飼育した蝶の数は15匹くらいになります。第一グループは学校近くのミツバ畑で発見された幼虫で4匹ほど。第二グループはウチのパセリのプランターで発見されたもので約12匹。そのうち5匹はクラスのHくんのウチへ。2匹は1年一組の教室へ。そして5匹はウチに残りました。かなへびにおそわれたと思われる1匹をのぞいては全てがさなぎになりましたが、なんとHくんちにもらわれていった幼虫たちは先週から今週に5匹とも全て蝶になったそうです。ちなみに教室組とウチのベランダ組は全く羽化していません。
Hくんのママと研究したところによると、幼虫時代に13時間の日照時間があると、同じシーズン中に蝶になり、それ以下だと、次シーズンの春に蝶になるといいます。ということは、部屋飼いしていたHくんちの幼虫たちは日照時間ではなく、部屋のかすかな明かり(飼育ケースは風呂場と洗面の間にあったそうですが)も日照時間としてカウントしていたことになります。幼虫を飼育していたのがちょうどお彼岸の前後だったので、日照時間は12時間以下になっているわけですが、ちょっとした明かりの有無が羽化のシーズンを分けたことになりました。いやー、勉強になるなあ。
しかし、5匹の幼虫全部が羽化したのもすごい。部屋飼いだから環境が良かったのでしょうか。Hくんちのママの愛情が通じたのでしょうか。
2005.10.08
かなへび
夕べの雨は結構激しく降ったのですが、朝起きてベランダに出ようと窓をあけたら、なんだかしらないけど羽虫が大量に死んでいた。(今も液晶に羽虫が飛んできてなんだか不気味なんですが)気色わるいので、ホースで水をまいて掃除をしていたら、一匹ぶよっと太ったカナヘビ(とかげ)がブロックの陰から出てきました。もしかすると、姿を消した最後の幼虫くんはこいつに喰われてしまったのかもしれない、と思いました。
今日から娘は秋休み。最近、横浜市は小学校でも二期制をひいていて、連休に合わせて2日の休みをもらいます。学校の青虫は近所のお友達の家でホームステイです。ごちそうを食べて休み明けにはさなぎになるかな?といった所。
蝶が羽化するのはたぶん来年の春。何匹蝶になれるでしょうか?
2005.10.03
2005年秋モデル
といっても、キアゲハのさなぎです。ウチの幼虫のうち3匹がめでたく立派なさなぎハウスの中でさなぎになってくれました。
キアゲハは幼虫の時代の日照時間が13時間以下になると「ああ、オイラは来年の春に蝶になるんだなあ」と悟り、秋型のさなぎになることを決めるんだそうです。賢いもんだなあ。と関心しきりなのですが、全体に秋型さなぎは夏になったやつと比べても一回り小さいし、なんだか知らないけど暗い場所というか、さなぎハウスの中でも下の目立たない方でさなぎになってしまいました。
やっぱりわかってやってるんでしょうね。
このショットは幼虫時代の秋モデル2号か3号です。なんだか、感情移入の一枚です。ミツバの方がパセリよりもなんか絵になるかな?
所で、ウチにいる5匹の幼虫のうち、1匹が餌が足りないため、どこかに旅に出たのか、もしくは鳥などに食べられたのか昨日から見あたりません。食いぶちが減って少しほっとしてはいるんですが。。。。
2005.09.25
さなぎハウスへいらっしゃい
ウチで飼っているパセリ喰い1号が5齢幼虫になり明日にでもさなぎになりそうです。そろそろ立派になったさなぎハウスに入れてやりたいのだけど、パセリの根本のほうにいるので、葉っぱごと移動するのが難しいので、困っています。幼虫にさわるのは絶対いやだし。(ひっぱると、ちぎれる、と本に書いてあった。ヤメテー、いやすぎる。)
それにしても秋の幼虫は夏の幼虫に比べて少し小食なようです。幼虫もさなぎも小さいです。さなぎもたぶん冬越しでしょうね。
2005.09.22
さなぎハウス完成
学校のミツバ喰い1号、2号ともに今週の初めにはめでたくさなぎとなりました。ミツバ畑からはまだ2匹、拾ってきた幼虫がいます。おそらくは同じ頃産み落とされた卵から生まれたものでしょうが、発育がすごく遅いです。でも生きてます。連休明けには相当大きくなっているかと思います。
ウチのベランダのパセリには幼虫が10匹以上生まれていて、7匹を学校に持参、学校に2匹、クラスのお友達のお母さんに5匹引き取ってもらいました。ミツバ畑ではオーナーのおじさんに声をかけたら今日はどういうわけか根っこごと大盤振る舞いでどっさりミツバをくれました。間引きする予定だったとの事でしたが、ウチにも持ち帰り育ててみようかと思ってます。
結局ウチのパセリに残った幼虫はそれでも5匹はいるので、さなぎネットを補強しました。いままでのものは強風で倒れてしまうので、木製の枠をつけたのですが、かなり立派なものができました。名付けて「さなぎハウス」全面のファスナーと上面の扉が開閉式です。まだ4号さなぎ(ン?5号だっけ)が枝にぶら下がっていますが、新しい幼虫たちもここにさなぎを作ってくれることでしょう。
しかし、秋にまた幼虫がやってくるとは思わなかった。。。里帰り出産だったのかな。
2005.09.16
2005.08.02
2005.07.28
新しいクーラーが来た
先日の地震の日に買ったクーラーが今日やってきました。取り付け工事の人はベランダに新しい室外機をつけてくれました。と、その午前中の工事中、ベランダの5号さなぎはさっさと脱皮してしまいました。先日、自信たっぷりで「蛹化は夕刻」と書いてしまった物の、午前中に脱皮することもあるんでした。
2005.07.21
あおむしだより・つづいて2号3号も
もさなぎになりました。昨日と同じく夕方にしましま模様が消えていわゆるさなぎらしい色に変化。しかしその瞬間か、天井に糸を張った2号(もしかすると3号かも、、っていうか区別はないんだけど)がバランスが悪く落ちてしまいました。早速救済法を検索。
蛹の救済法
http://shoko.web.infoseek.co.jp/sanagi1.html
すぐにでも救ってやりたい気もしますが、しばらくしないといじってはいけないらしくちょっともどかしい気がします。一応さなぎケースだけは作ったのですが。
1号さなぎはますます渋い色に変わり小さく干からびてきてしまいました。それがさなぎというものなのかもしれないけど、なんだか心配です。
そもそも何で青虫が気持ち悪いのかというと、人間の想像を絶するほどやわらかい体をしているからなのじゃないかと思います。体の方向変換をすると、もう空気の抜けた風船みたいにぐにゃっと曲がるし。金網越しに見る青虫の足ももうぐんにゃぐにゃ。中に何が入ってるって、殆どが水分とかなんじゃないか?とするとさなぎになって物を食べなくなると乾燥して小さくなるのは当然なのかもしれません。
2005.07.20
さなぎになった!
昨日からじっとして動かない青虫くんは、今朝も動かないままでした。しかも形は妙な逆三角形。まちがいなくさなぎになったようです。![]()
残ったでっかい青虫たちも、今日はパセリに見向きもせず歩き回っています。エサのパセリもあと一株しか残っていないから、どうやらエサはセーフ。後はもう少しで終齢幼虫になりそうな4号とチビ5号の2匹だけだし。。。
そんなワケで今朝は昨日から撮った青虫写真を持って学校へ。先生に写真を見て貰いました。先生は一言「やっぱりエサですね」。これから青虫を飼うときはパセリをしっかり育ててからと反省しきり。
今日は昔で言う所の終業式だったのだけど、一応授業も普通にあったりしました。今は2期制なので、ぎりぎりまでカリキュラムを組まないと消化しきれないのだそうです。でも午前で学校も終わり、夫に車で迎えに来て貰い、帰りにノートパソコン用にウィルコムのPHSを買い、子供を歯医者に連れて行って、帰ってきて、インターネットのできるケータイ(ホントはピーなんだけど)もそっちのけで青虫ネットへ。
さなぎになったと思われる1号はまだまだ変化なしなんだけど、体が宙に浮いているかと思われるほど反り返っている。もしかすると、止まり木に糸を張ったのか?とよく見たけど、よく見えない。それによく見れば見るほど、オゾゾゾ、と鳥肌も立ってしまう。
2号3号君たちは、パセリにメモくれず、ゴソゴソとネット内をうろついているのだけど、夕方ついに動きがなくなり、1号とそっくりな逆三体型に変化してきました。まあ、これ以上見ててもしょうなないな、と食事の支度を初めて窓からふと青虫ネットに目をやるとなんか様子が違う。目を離した30分くらいの間にキアゲハの幼虫のトレードマークである緑と黒のしましまが消え、それは綺麗な黄緑色に変わってしまったのでした。脱皮するのかと思っていたら、色が変わったのでした。いわゆる蛹化の瞬間というのを見過ごしたのです。色が突然変わってしまったことがわかった瞬間、またも鳥肌が。自然の神秘を感じもしたのですが、別の意味での方が大きく。
ウチの娘も、今はチョウチョウに夢中で図書室でチョウチョウの本をいっぱい借りてきたのだけど、やっぱりキモチが悪いらしく、見に行くときは「ママも一緒に」と言って見に行きます。
2005.07.19
あおむしだより
この3連休、あまり大きな外出をしなかったので、殆どあおむしの世話にあけくれていました。
![]()
家にいたイキのいいやつが3匹、1匹が一番大きく、2匹がその次くらいだったのですが、エサのパセリの苗を1日でみんなで食べ尽くしてしまうので、エサが足りるかヒヤヒヤでした。
昨日の月曜にはついにエサがなくなり、大きな園芸店に車で苗を買いに行ったら、もうパセリの苗は季節的におしまいらしく、置いてませんでした。ショック!仕方なしに、近所の小さめの園芸店に行ったら、まだ3つほどありました。それを全て買い占め。残った苗はあまりいい苗ではなかったのでお店のひとがおまけしてくれました。そうこうしてるうち、エサがなくなった鉢から次々と青虫たちが脱走を試みているではないですか。なんとか見つけてパセリでおびきよせて元にもどしたのですが、そろそろサナギになりそうなのもいるので、ついに苗の鉢ごと網で覆ってしまう事にしました。
網の中に入れた青虫は大きいのが3匹と小さいのが1匹。エサはあと1株のパセリしかないのでなんとか早くサナギになってくれよ〜と思いつつ、今日は娘の付き添いで学校へ。
しかし、学校の青虫はどうなったことやら。心配は的中。学校へ運んだとき、どんどん大きくなった一番成長の早い青虫が、なんともワケのわからない風体でパセリの枝からぶら下がっていました。先生に聞くと「一応叩くと動くんですけどね。それより、今日コーラルプラティ(熱帯魚)が暑さで全滅してしまいました」どうもこの1年生の教室に来る動物は生きては出られないようだ。(ホラ〜)
下校時にはブラブラ青虫もお亡くなりになったようでした。しかしこれはキモい、だけでは済まないのです。エサのパセリの残留農薬の事がやっぱり気になります。青虫の教えてくれたことをよく肝に銘じなければ。
と言うワケで家に帰ってきてすぐに青虫ネットへ。あれ、中に入れたメンバーが替わってる。「アンタ誰?」みたいな新参のミドルサイズのヤツが1匹増えているし。それはさておいて、昨日でかくなるだけでかくなった青虫くんもどこへいったのか?1匹、じっとして動かないコンパクトサイズのやつがいるけど、もしかしてサナギになる前の前蛹モードに入ったの?同じ青虫だとすると、かなり体を縮めていることになる。さらに観察は続く。
2005.07.16
はらぺこあおむし
毎年我が家のベランダのパセリに必ずやってくるのがこいつです。
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毎年であれば、なるべく見ないようにして過ごしていれば、カラスか山からやってくる鳥に食べられてしまうのか、いつのまにかいなくなってしまっていました。小さいうちだったら葉っぱごとつまんでポイか。
でも今年は違いました。ある朝意を決してあおむしくんたちの集うパセリを切り、プラスティック製の空きパッケージに入れて、学校へ持参しました。青虫がオスかメスかはわかりませんでしたが、ラッシュでつぶれてはキモいので、比較的空いている京急線の特急の女性専用車両を利用し、金沢区、磯子区、南区、西区を経由し、保土ヶ谷区の学校へ。青虫くんの旅は続きます。
学校へついたら、子供達の人気者。2年生3年生も1年生の教室に見に来る。娘は得意になって2年生の担任の先生を連れてきたり。青虫はパセリを食べて1日でどんどん大きくなりました。子供達と調べるとこの虫は黄アゲハの幼虫で、一番大きなやつはもう少しでサナギになるくらい成熟しているものでした。よく観察すると、彼らの行動は葉っぱを食べたり、エサを求めて移動したりをくりかえしつつ、あとは殆どの時間じーっとしている。じーっとしている時間は(いつサナギになってもいいようにか?)できれば枝などに捕まって、タテになっていることを好む事もわかりました。
次の日娘の担任の先生が大きなケースに入れてくれ、八百屋でパセリを買ってきてくれました。ウチのパセリはもう3年目くらいであまり手入れもしてやれず、青虫の餌になるほどなかったのです。しかし、どうもこのパセリが農薬でもかぶっていたのか、青虫くんの元気がない。タダでさえキモチのわるい青虫がぐでーっとしてる様は一層キモチ悪い。ケースを叩くと一応動くので死んではいないとは思うのだけど、と思っているウチに週末を迎えました。一体彼らはどうなっているでしょうか?
一方うちにも学校に持参しなかった青虫が何匹か残っていたので、キモチ悪さをガマンしつつベランダで飼うことにしました。これでチョウチョになったらラッキー。エサのパセリも育てようと苗も買いました。1本128円。青くん(名前つけてんじゃねぇよ)のエサ用と自分のエサ用と2本。そもそも自分で食べるために私はパセリを栽培していたんですから。プランターには割り箸を数本立てて、休息用のとまり木としました。すると夕方には何匹かがここで休んでいてくれた。うふふ。可愛いじゃん。![]()
しかし、例年だと鳥などに食べられてしまっていなくなってしまっていたから、ちょっと心配ではあります。(一体この待遇の変化は何なんだ(^^;))









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